産業能率大学 スポーツマネジメント研究所

研究員紹介

研究員紹介:宮内ミナミ

 

 


研究員紹介:渡辺隆嗣

 

 

  

 

 

 


研究概要

 大学とプロスポーツチームの協同による総合型地域スポーツクラブに関する研究
 ー本学での設立へ向けてー

 大学とプロスポーツチームとの協同による総合型地域スポーツクラブ運営の先行事例を調査し、本学の持つハード(人工芝グランド、ビーチバレーコート、体育館)とプロスポーツチームが持つソフト(指導者、マネジャー)を活用する総合型地域スポーツクラブ設立に向けての研究を行っている。

代表的な著書・論文

  • 「身長の発育パターンの違いによる体力の発達パターンの検討」1986、体育学研究
  • 「大学生の健康・スポーツ科学」2000、道和書院
  • 「スポーツ選手の精神適正(第7報)-自転車選手(適正組)の人柄類型と競走成績について-」2002、日本スポーツ心理学会 第29回大会
  • 「J2湘南ベルマーレ主催ゲームでの観戦者に関する事例研究」2006、第3回フットボール学会

 


研究員紹介:長岡健

研究概要

 サッカー選手のセカンドキャリア支援プログラム開発に取り組んでいる。現在、その基礎的調査として、若手サッカー選手のキャリア観とヒューマン・ネットワークに関する聞き取りを進めている。今後、この調査を踏まえ、サッカー選手の社会的なコミュニケーション能力開発プログラムの研究を進めていく。

代表的な著書・論文

  • 『企業内人材育成入門:人を育てる心理・教育学の基本理論を学ぶ』(共著),2006年10月,ダイヤモンド社
  • 「ファシリテーションという教育実践への状況論的アプローチ:ディブリーフィングにおける「強制される自由討論」のジレンマ」,2007年7月,『シミュレーション&ゲーミング』,17(1).
  • 「人材育成研究における学習モデル」,2007年4月,『経営システム』,17(1).
  • 「経営実務教育におけるフィールド調査法学習プログラム:体験型授業開発のアクション・リサーチ」,2007年4月,『産業能率大学紀要』,28(2).
  • Social Delegitimisation of Learning: An Actor-Network Approach to 'Failure to Learn', 7.2005, Proceedings of the 6th International Conference on Organizational Learning & Knowledge.

 


研究員紹介:中川直樹

研究概要

 大学とプロスポーツチームの協同による総合型地域スポーツクラブに関する研究
 ー本学での設立へ向けてー (渡辺研究員との共同研究)

 大学とプロスポーツチームとの協同による総合型地域スポーツクラブ運営の先行事例を調査し、本学の持つハード(人工芝グランド、ビーチバレーコート、体育館)とプロスポーツチームが持つソフト(指導者、マネジャー)を活用する総合型地域スポーツクラブ設立に向けての研究を行っている。

代表的な著書・論文

  • 「スポーツ生理学」 共著 市村出版 2001
  • 「異なる前腕位置での動的掌握運動時の筋酸素消費量と運動パフォーマンス」 共著 疲労と休養の科学.2003; 18:95-103.
  • 「Significance of post-exercise increment of urinary bicarbonate and pH in subjects loaded with submaximal cycling exercise」( joint work)Tohoku J.Exp.Med. 2004; 202:203-211.
  • 「中高年女性の積極的なレジスタンス運動が心身の健康状態に及ぼす有効性」  共著 Health Sciences. 2005; 21:218-228.
  • 「地方都市在住高齢者における日常生活での歩数と体力との関係」共著 体力科学.2008; 57:151-162.

 


研究員紹介:木村剛

 研究概要

 みなさんはbjリーグをご存知でしょうか。bjリーグは2005年から始まった、日本初のプロバスケットボール・リーグです。実際の試合を見ると、スピード感がありとても面白いのですが、まだまだ一般の人の認知度は高くありません。私は現在、このbjリーグが、どのようにすれば、より普及させることができるのかを研究しています。NBAのようにアリーナが一杯になることを夢見ています。

代表的な著書・論文

  • 「ブランド経営」、2001、同友館
  • 「eマーケティングの戦略原理」、2002、有斐閣
  • 「現代の小売流通」、2005、同文舘出版
  • 「経営をしっかり理解する」、2005、JMAM

 


研究員紹介:小野田哲弥

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研究概要

 ビーチバレーボールに代表される"新興スポーツの普及"に関して、以下の3手法を用いてアプローチします。

 1.厖大な数の競技種目/アスリートの定量的構造化による、既存ポジショニングの把握
 2.社会的な関与度(注目度/満足度)の時系列比較による、ライフサイクルステージの特定
 3.ブログ記事/アンケート自由記述のテキストマイニングによる、定性的な評価分析

 代表的な著書・論文

  •  「タイトル認知情報に基づくテレビゲーム事象の実証的解釈」(共著),『テレビゲーム産業白書』2003,2003年4月,メディアクリエイト
  • 「テレビ番組ライフサイクルを考慮した情報バラエティ番組の戦略的編成手法」,『KEIO SFC JOURNAL』 Vol.6 No.1,2007年4月,慶應義塾大学湘南藤沢学会
  • 「球面SOMと相関ルールによる「弱い紐帯」の発見」(共著),『自己組織化マップとその応用』,2007年7月,シュプリンガー・ジャパン
  • 「マンガ家認知情報に基づくマンガ事象の構造化と"弱い紐帯"の発見-しりあがり寿とつげ義春はなぜ繋がるのか-」(共著),『マンガ研究』Vol.13,2008年4月,日本マンガ学会

 


客員研究員紹介:川合俊一

 


客員研究員紹介:川合庶

 


客員研究員紹介:水谷尚人

水谷尚人

 


客員研究員紹介:西野努

 


客員研究員紹介:中島靖弘

   


客員研究員紹介:安藤美佐子

 


客員研究員紹介:中村雄介